入院について
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入院にあたって

大学附属病院では、医学生および看護学校生徒の教育実習がおこなわれておりますので、ご協力いただくことがあります。実習は、指導医および指導看護師の監督のもとにおこなわれます。
入院中はなにかとご不便なことも多いかと思います。いつでも看護師や医師にご相談ください。
病院内のサービス等でお気づきの点は、ご遠慮なくお申し出ください。また、書面でお知らせくださる場合は投書箱(各病棟、附属病院医科外来診療棟1・2階及び循環器医療センター2・6・7階にあります)をご利用ください。

あなたを診療する医師は
  • 医師は数名が協力して患者さまの診療にあたります。
  • 各科には診療部長、病棟医長がおり、主治医と協力して診療にあたります。
  • 夜間・休日等、主治医が不在の時には必要に応じて当直医師が診療にあたります。
看護師は
  • 看護師は1日3交替で看護にあたります。
  • 病棟には看護師長、主任看護師がおり、患者さまが安心して入院生活をおくれるよう常に配慮しております。
病気についての説明は
  • 医師から、ご自分の病気のことや検査・治療についてお気軽に説明を受けてください。
  • 患者さまの病気についてプライバシーを守るため、患者さまの病気の説明を受ける方として、ご家族や親戚等信頼できる方にお願いしてください。
  • 病気のことや入院生活のことについての疑問やご要望がありましたら、医師・看護師等にお気軽にご相談ください。
お食事は
  • 食事時間は朝食7:20、昼食12:00、夕食18:00を目安にお出ししております。
  • 入院中のお食事は、大切な治療の一つであり、病状に合わせてお出ししております。