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内視鏡診療部

上部消化管(食道、胃・十二指腸)、下部消化管(直腸、結腸)、気管支鏡検査、さらに小腸ダブルバルーン法検査に加え、2007年より小腸カプセル内視鏡検査が開始されています。また、超音波内視鏡による消化管癌の壁深達度診断および胆膵疾患の診断や特殊光による診断を行っています。

内視鏡治療も実施

内視鏡治療では、胃粘膜下層剥離術、粘膜切除術、乳頭切開術、総胆管結石摘出ならびに砕石術、胆管ドレナージ、消化管ポリペクトミー、食道静脈瘤硬化療法などが行われています。